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アマゾンカカオ×ぴょんぴょん舎 ショコラピビン麺 限定販売

2020年2月8日

ぴょんぴょん舎では、サロン・デュ・ショコラ2020 東京会場のイートインコーナー「アマゾンカカオ」で販売された、カカオブランド「LA CASA DI Tetsuo Ota」を運営する太田哲雄シェフとぴょんぴょん舎のコラボメニュー「ショコラピビン麺」を¥1,600(税別)【数量限定】で提供します。

 

 

期間はバレンタインにちなんだ2月14日㈮から2月22日㈯の9日間、サロン・デュ・ショコラと同じく現存14枚のみの大変貴重な漆塗りの器をお借りしての提供となるため、稲荷町本店と銀座店の2店舗のみ、前日までにご予約をお願いしております。

 

太田哲雄シェフはこれまで世界一予約が取れないと言われた伝説のレストラン「エル・ブジ」やペルーの「アストリッド・イ・ガストン」に勤務し、近年はアマゾンカカオの仕掛け人としてもその名を広めています。

 

ショコラピビン麺はぴょんぴょん舎の定番メニューのひとつ「ピビン冷麺」をベースに、シェフの閃きでアマゾンカカオと融合して生まれ、サロン・デュ・ショコラ2020 東京会場では長い待ち時間にもかかわらずご好評いただき、1,200食ほどが提供されました。

 

 

ショコラピビン麺には太田シェフが惚れ込んだ希少なクリオロ種のカカオがふんだんに使われ、チャーシューはプラチナポークとして名高い花巻の逸品、白金豚(はっきんとん)、盛岡の自然が育んだ甘さ溢れる田中果樹園のサンフジ、ぴょんぴょん舎ならではの生麺製法が作りだす弾力とコシの強さが自慢の細麺、そしてたっぷりの香味野菜が熟成発酵を続けながら醸し出す、奥深い甘みや酸味とまろやかな辛味が絶妙な甘辛ソースなど、まさに美味しさの宝箱。

 

 

 

 

そしてこの美味しさをとっておきの一皿に昇華するのは、樹齢100年の樹から削り出され、漆の聖地、浄法寺の滴生舎が15枚だけを作りだした希少な器。

 

 

岩手の名店「ロレオール」の伊藤勝康オーナーシェフと滴生舎の繋がりから生まれたこのこだわりの器は、木目を生かすため通常は幾度にも重ねる塗り工程をあえて減らして仕上げられ、魅惑的な黒の中に奥深く様々な表情を見せる、聖地だからこそ生まれた名品です。

 

 

期間中は御厚意で器をお貸しいただき、料理だけでなく器も存分にお楽しみいただけるスペシャルな一皿になっています。

本来、会場でしか味わえない美味しさをより多くの方に楽しんでいただけるよう企画した9日間、是非この機会にご賞味ください。

 

 

【下記2店舗でご予約を承っております】

 

■稲荷町本店 019-646-0541

■銀座店 03-3535-3020

 

オンラインショップを利用すれば、ぴょんぴょん舎の商品をご家庭でお気軽に食べれます!
また、ご贈答用にセット商品も多数ご用意しております。

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